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メール室サービス

メール室サービスのご案内

「メール室サービス」受注/発送

お荷物の受注・配送(24時間受注・配送)

「郵便物」では局配達を待つのではなく、毎朝定時に局へ引き取りに行き、配達・仕分けを 行うので日々決まった時刻にはお手元に郵便物が届きます。

また社内からの差出郵便も回収を行い郵便局へ持ち込むため、通常のポスト投函より 数時間後でも当日扱いに間に合います。

「宅配便」では各業者からメール室が一括荷受を行い、メールスタッフがお手元に配達致します。
これで不在時等の荷物の行方が明確になり、宅配業者の再配送も
無くなるため必要な時に必要な荷物が受け取れます。

出荷も同様にメール室から一括管理し行います。

メール室サービス
 
「バイク便」では社内を熟知したスタッフが内線で受注を行いますので、煩わしい問答が不要になります。
また基本的にはメールスタッフが荷受も行いバイク便業者に手渡すため5〜10分でお手元からお荷物がなくなり、
外出時には大変便利になります 。
 

「メール室サービス」 発送コントロール

(国内)
現状ご利用の佐川急便・ヤマト運輸はもちろんですが、K2のネットワークを活かした様々な業者と折衝を行い、
料金以外にも配送クオリティーにはさらに着目して業者を 選択します。

ここでのポイントは、宅配業者にも得手不得手な配送エリアがあることを理解して(料金も)、
お客様への事前の紹介やその場における修正をメール室が行うことです。

もちろんどの宅配業者を利用しても、請求書は弊社より一本化した形で提出し、
配送伝票控えはメール室にて保管し、初期の問合せには即対応いたします。

また宅配業務におけるセキュリティーについては、万全の体制を構築します。

K2宅配協力業者は 
佐川急便(東京支社)
ヤマト運輸
日本通運(新宿支店)
近鉄エクスプレス。

(海外)クーリエサービス
趣旨は国内宅配便とほぼ同様ですがイレギュラーな発生が予想されるため、その問合せに対し
迅速に対応できる体制が重要と考え、スタッフの研修を行います。
また今回はFedEx・DHL等との直接取引きよりも下記の業者を通すことでその業者のスケールメリットを活かし、
料金交渉およびレスポンス向上にお役立ちいたします。

K2クーリエ協力業者
近鉄エクスプレス
日本カーゴエキスプレス
日通航空(代々木支店)

「メール室サービス」 運営

メール室運営

バイク便業務を円滑に行うことを柱にスケールメリットを生かした経費削減と弊社コントロールによる業務の簡素化又それに伴うセキュリティーの向上を実現します。

窓口の一本化を図ることにより流通経路の簡素化、把握が可能となり、運送方法や価格交渉は通常業務から打ち合わせだけとなります。

弊社では「バイク便事業部」と並列した形で「メール室事業部」を展開しております。

「メール室事業部」とは、お客様企業内にメール室を常設させて頂き
物流の窓口を一本化、 更にはコントロールを行うことで業務の簡素化やセキュリティーの向上を図り、物流費及び人件費の 削減を目的として
お客様にお役立ちしている事業です。

メール室サービス

コスト削減

宅配便やバイク便等は複数業者を御利用している場合が多く、それらの請求書を弊社が仕上げることで
経理業務の簡素化が図れると共に、物流経費を把握しやすくなります。

また郵政公社との使い分けも 今後の物流費を大きく左右するため、窓口の一本化は必要になると思われます。

 
【導入例】    
  ○△□株式会社様 ×◎※有限会社様
開設時間 9:00〜21:00
(月〜金)
9:00〜18:00
(月〜金)
スタッフ メール室責任者1名
メールスタッフ1名
オペレーター1名
軽四輪1名
メール室責任者1名
メールスタッフ2名
月額費用 ¥*,***,*** ¥*,***,***
 
 
 

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